高校野球部のエースに一目ぼれした新垣結衣
何とか思いを伝えようと団員一人の応援団に入り団員を集め団長に。
圧倒的なべたストーリーで安心感がある。
新垣結衣の応援団長は違和感を持つものの最後にはそれらしくみえるから不思議
なんというか新垣結衣の一面をみるための映画である。
2008年ということで新垣結衣がちょうどいい世代で演技しているにもかかわらず、2017年現在と比べても遜色のない存在感を持っている。
特に新垣結衣のファンということでもないけれど「逃げ恥」を見た後に見て損はなし。
次は同じく「逃げ恥」から星野源で「箱入り息子の恋」かな
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